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3/18 う、また金曜日に更新できませんでした。すみません・・。 金曜日の仕事がなんだかやたらキツいところで・・ さてはて、それはともかく!(オイ)今週の日曜日、友達とその彼氏さんとで遊んできました。 友達は高校時代からの付き合いで、その彼氏さんとは去年の夏ごろ紹介されたかな。 今日も昼食べながら、彼氏さんと幽遊白書のトグロ弟の腰のスマートさをお互い存分に語り合ってきました。 トグロ弟はさりげなく「ボンキュボン」だよね!とか あとは、すごく久しぶりにKOFの話とかもしたかな。 その後、カラオケへ。 (っていうか「いつか溶ける涙」は男の人が歌う歌じゃなっ・・・ゲフゲフ) そしてカラオケが終わって、駅前で解散になりました。 改札で切符買う為サイフ出した瞬間・・・ カラオケ料金払ってないことを思い出しました。 これ、やばいよねぇ。しかも今日、スタバも彼氏さんにおごってもらってるし。 しかし、一番の問題は・・・ 3/10 PC版「クラナド」プレイしました。 初めて起動したときはイラストに少し違和感を感じたのですが、プレイして1時間もすれば愛らしく感じてきました。 ただの慣れかも。でも、立ち絵は皆可愛いと思います。 プレイしてまず思ったのは、女の子キャラが皆頭悪そう・・・(失礼) まず、会話が成立しない。会って第一声「アンパン」って言ったり、「はにゃっ」とか、「ぐごぎゃぁっ!」とか(最後は嘘) あー、ギャルゲーの悪いところだなあ、これ、なんて思ったり。 さて、肝心のストーリーですが・・・ Good Job!!! としか言いようがないです。 すごい、すさまじい。これほど涙が出たゲームは久しぶり。 演出がうまいのでしょうか。 ただ日常を淡々と追っていくだけのストーリーなのですが、演出や台詞に細かな気配りがあって、それがもういちいち涙腺のツボに入るのです。 オープニングを入れる場面だけでも素晴らしい演出。 ただ挿入する場面を後のほうに変えただけなのに、オープニングがやたら印象付けられます。これこそまさにKEYマジック。 あとは・・ことみのエンディング。 このエンディングは泣く為だけに存在してます。(きっぱり) ラストの文章「if you find・・・・・」 泣け。泣いてしまえ、皆。 と、クラナドプレイした人たちに声を大にして言いたい。 そして皆で感動を分かち合いたいこの気持ち。
そして、ことみを攻略するのは、最後にしたほうが絶対にいいです。 3/3 先週の日記、サボってすみませんでした(汗) や、日記の存在に気づいたのが、月曜日の夜だったもので・・。 とりあえず、色々ありましたが、生きてます。 最近、「ひぐらしのなく頃に」をプレイ中。 こ・・・こえぇええ〜〜っっ 現在、綿流しプレイ中です。 面白い。ですが、怖い! 怖面白いっていうのでしょうか。 面白い→怖い→面白い→怖い→面白い→ こ・・・・怖ぇぇぇっぇぇっぇ!! いやもうホント勘弁してください。最後のイラスト。 あまりにも怖くてトイレにも行けないですよ。 誰か、オラにみんなの勇気を! ・・・いや、面白いのですよ、本当に。 以下、ネタバレ注意 正直、 プロローグで斧持ってアハアハ言いながら瞳孔開いて主人公追っかけてくるヒロイン のおかげでこのゲームのインパクトばっちりですよ。・・計算? 事件前夜のお祭りの騒ぎでは、ドサクサにまぎれて手なんか繋いじゃっていい雰囲気だったのに。 斧持って主人公追っかけた時点で、このヒロインは(私の中で)殿堂入りですね。 最凶最悪のヒロインを出したゲーム・・。さすが、世間で話題になるだけのことはある・・(ゴクリ) |
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