奈良県明日香村の「飛鳥資料館」に設置されている、道祖神! かつて、東京博物館の館庭に飾られ、古い資料では「道祖神」とかかれていた。 いまは、飛鳥資料館が出来て、返却されて、ここに陳列されている。 |
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飛鳥資料館の説明板によると、概略は下記のようだ。 「明日香村石神・七世紀」 <噴水・飛鳥時代の庭園に使われたもので、 男の口に当てた盃と、女ののどからあふれるようになっている。 1908年(明治38年)この資料館の場所から発掘された。 1980年以来、道祖神の名でも親しまれている> |
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館内に陳列されている、オリジナルである。照明の関係で色が違う(撮影の腕前である) |
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| 飛鳥資料館の案内看板に使われている | 往古には、こんな使われ方だったのか! |
| 訪問:2008-11-17 | |
| 写真ナンバー「2008・1117飛鳥」 | |
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