浜武高速鉄道スクリーンショット集。。。
(開発中のもので、公開するモノとは異なる部分が出るかもしれません)
二 俣 川 駅
公開中のいずみ野線データーの延長線上に作成。
4番線から発車。新たに渡り線を新設。浜武高速鉄道はここから始まります。
分 岐 地 点
5・6番線を地下に埋めて(違)浜武高速鉄道に入線。
保安装置はATS-Pを付けています。
本村町地下信号所
手前から左右に合流してくるのが、二俣川の地下折り返し専用ホーム。(浜鉄二俣川駅)
奥の2本の行き止まりは電留線です。ここは相鉄・浜鉄共用。
鶴ヶ峰本町駅
この駅は、調布緑線が4ホーム、旭港北線が2ホームの計6ホーム構成。
相互間の乗り入れも渡り線があるので、この駅で可能です。
駅の向こうには、2本の電留線があり、鶴ヶ峰本町折り返しの列車も設定可能。
かなり飛んで、南若葉台駅。
浜武高速鉄道では、全駅に場内・出発信号を設けてあります。
が、この南若葉台駅だけは、場内も出発信号もありません。
この駅の前の信号(画像左)は、若葉台中央駅の第1場内信号です。
ということは、この駅は、若葉台中央駅の一部と化しています。
若葉台中央駅手前
上の画像の奥にあった信号がこれ。この信号は第2場内信号。2番線に入線。
駅間が短く、全列車停車のため、速度制限50が設けられている。
若葉台中央駅
旭区最大の団地郡、若葉台中央。2面4線の配置。
交通機関はバスしかなかった所に地下鉄(じゃないけど)が登場。
ここの区間は実際にあっても儲かるのでは?
この駅には1本の電留線があります。
東京工業大前駅
この駅は他の駅と比べ、天井がかなり高く、開放感がある。
大学の利用者の為、急行が停車する。(という設定)
森 村 学 園 駅
待避線がない駅では唯一の島式配置の駅。
こちらも東京工業大前と同様、学校があるが、大学のような規模でないので、各停のみ停車。
この後に大カーブが待っているため、通過速度は非常に遅い。
その大カーブ。
R=110の急カーブ。京急の品川駅手前の大カーブに匹敵するほどの半径(あれはR=100)
そのため速度制限は25キロ。このカーブの後は長津田駅に到着。
長 津 田 駅
2面4線の配置。旭区の隣である緑区の主要駅、長津田。
二俣川からなら大和市を回るか横浜に出るかという様な判断を強いられていたが、
浜鉄により一発解決。電留線は1本。
わかくさ台駅
わかくさ台駅。この駅は急行、特急が通過するが2面4線配置。
快速⇔各停の接続や上記種別の通過待ちに使われ、電留線1本があることから折り返しもする。
真ん中に電留線を配置したため、優等種別は渡り線を渡って外側線を通過・停車する。
この区間は120キロ運転区間の為、高速通過できる様、ゆるい分機器を使っている。
地名は「若草台」だが、個人的に「若葉台」や「青葉台」と被るので、ひらがなを使用。
わかくさ台駅電留線
電留線。
新百合ヶ丘駅
川崎市の多摩地区の主要駅、新百合ヶ丘駅。小田急線と乗換えができる。
外側に本線、内側に待避線と、変わった配置。
浜武高速鉄道の検車区はこの駅で別れる。
新百合ヶ丘駅奥
浜武高速鉄道一、線路配置が激しい。
電留線は1本配置されているが、激しすぎてわからない。
一番左が本線。左側が調布へと続く線路と電留線、右側が検車区行きの線路。
検車区は、武蔵野貨物線とつながっていて、新車導入はここから行う。
相鉄の新車導入もこちらから行うという、架空の設定。
そのため、機関車による甲種回送が出来るよう、貨物輸送の認可も下りているという設定。
新百合ヶ丘〜よみうりランド前間
だいたい加速中に減速が必要になります。(特急の場合)
他の種別は、走行中、この標識が見えたらで、間に合うと思います。
よみうりランド前駅
急行停車駅。小田急線とは全く別な所に位置している。
この駅を出ると、浜武高速鉄道は、一気に地上に上がります。
よみうりランド前〜新稲田堤間
湘南台出発時のように、30‰の急勾配があります。
幾ら定速装置を入れてもスピードは段々落ちて行きます。
新稲田堤駅手前
駅手前で勾配は20‰に緩くなります。
上り勾配があるので、ブレーキは多少遅れ目でOK。
新稲田堤駅
地上の高架駅。下には京王相模原線の線路。
各停、快速は停車、急行は100km/h、特急は120km/hで通過します。
駅を出ると多摩川を渡り、40‰の急勾配で下り、一気に地下へ潜ります。
(京王の線路が1067mmになっていますが何か?)
トンネル内
特急を運転している場合、特に気をつけてください。
R=250のカーブで制限速度55km/hが掛かっています。
120km/hならトンネルの中に入って150m前後がブレーキポイントです。
調布駅手前
速度制限が解除されたら、80km/hまで再加速。
2番線入線で、分岐器は渡りませんので、ご安心を。でも信号はY現示なので。
調布駅〜入れ換えホーム
調布駅で客扱いを終えると、列車はそのまま折り返すものもあれば、入れ換えホームで
ホームを変えたり、時間調整、点検・整備する列車もあります。
BVEでは、全列車、入れ換え線に入線、停車完了したら、以下のことをやってください。
非常ブレーキ投入
↓
逆転機を「切」へ
↓
ATSの電源OFF
↓
乗務完了!お疲れ様でした。
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