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| Present by 『 ROADRACER 』 |
| 2001年 8月 29日 |
紳士、痴女のみなさん元気にこいとるかね。 シマノ鈴鹿国際ロードスタート10分まえ、あわただしくスタートラインに着くも、もうすでにスタート位置は最後尾である、そのころスタート前では、ウルトラ安モンの選手どもを招待選手とか言って、紹介しながら並ばせている、外人も向こうのプロ選手で、それなりにモノホンも来ているが、いまいち役不足である、ましてや日本の招待選手といえば、笑うとよだれをこいたりする、しまりなし眉毛太男「橋川」を始めBS安モン軍団、欲求不満女子ジャーマネ(35歳)率いるアイサンの弱安男たち、ましてシマノに至ってはホストチームにもかかわらず、ナース「阿部」、嫁が巨乳ながら体重は自分の1,5倍の「野寺」といったイタリア咳止めチーム「コンタック」から用ナシになった2人を先頭に、今西ではなくパパイヤ「狩野」(嫁わりと、いやかなりかわいい)、ぶさいくな女とするぐらいならこっちの方がましと男子選手の中で定評のある「山本マサ」そして、セクハラの国からこんにちはNO〜センキュウ〜「本山」、見た目から想像がつかない子煩悩親父「真理」、そしてご存知悪の化身見た目チーマー「大内」といった2軍メンバーだ。 本来の一軍メンバーの、先頭を引かない若造に鉄槌を下す男、神様の出来の良い弟子「住田」などは参加しているが、業務多忙でいまいち練習不足である、その他、天罰「今西」などは天罰で不参加、今はスプリンターになった「江原」同じく「村岡」「菊田」と言った1軍はなぜか不参加である、何を考えとる、ファンをなめとるのかね、もっとなめているのは、一軍「松井」なども紹介もなく最後尾のスタート、そしてなんといってもこの私が自転車競技の神様をまったく無視して同じく最後尾のスタートはホンマにシマノ、ナメとんのか! いやしかし私や、「松井」などといった超一流どころは最後尾スタートからが丁度いいハンデか、なるほど見せ場を作るためか、んー、なかなか考えとるな、そして号砲一発スタート、先頭がスタートしてから最後尾のわれわれがスタートするまでじつに10分ほどかかるが、それも軽いハンデである、結局先頭に出るのにまる2周ほどかかった、その前にでるまでの2周は恐怖の周回である、後ろを走るへたくそ、ダメ男ども、わけのわからん何でそんなところにあるラバコンに突っ込むやー、まるで元ミヤタ「末沢」のような奴らが100人くらい走っている、そして落車のオンパレードそれらを必死でさばいて、前に行く、その間も前ではバンバンアタックがかかっている、 神様ピ〜ンチ! 以下疲れたのでまた明日。 |
| 2001年 8月 27日 |
最近夜の情事がマンネリ化してきたので大人のおもちゃ屋に行き、むち、ろうそくその他を買い込み、嫁に見せたところ、一週間口をきいてもらえず、おまけに「アンタにお金渡したらろくなことに使わんわ」と、一日のこずかいを千円から、五百円に減らされている、諸君元気かね。
「アンタ自虐てきやな〜、しかし」
シマノ鈴鹿2日目も朝から激しい戦いである、午前中は雨で、ゴール前は落車が多発したが、午後からは神様の日ごろの行いが幸いし、8月と言うのに、見事な五月晴れである、神様、国際ロード出場のため、2時に仕事を終えさせてもらい、準備にかかるその時、シマノ「本山」の嫁ジョデイに会った、どうみてもアングロサクソンの外人のわりに巧みな関西弁で「え〜とね、日本の会社は、なかなかバカンスが取られへんわ〜」とか話していて、ふと見るとかわいそうに落車して怪我をしている。「お前その擦過傷見せて見ろ」と言うと、いやいやながら、大きくスリットの開いたスカートをまくりあげた、なるほど擦過傷がひどい、そこで神様親切心で、「オ、オレがなめて直したろか」とまったく、下心のない真っ白な天使のような、清らかな気持ちで言ってあげているのに。
「NO〜せんきゅう〜!!」
て、アンタ今まで流暢に関西弁で話ししてたがな、それがあんたいきなり。
「の〜せんきゅう〜」
て、な、何故、ホワ~イ、まったく外人はわからん、他の奴に話すと「まあーセクハラの先進国ですから」と言う、これがセクハラなら、私は息をすることもできない、神様スタート前に大いに悩む。
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| 2001年 8月 22日 |
そラバネロの飯島の嫁を、おかずに、 抜いている諸君元気かね。 「アンタ、自分のことばっかりや」
8月18、19日、シマノ鈴鹿に参加した諸君暑い中ごくろうであった、特に2日目の午前中に走った諸君は、雨の中ごくろうであった、神様今回は、初日の第一Rから2日目の国際ロードが始まる一時間前まで、仕事しながら、レースを見ていた、いわゆる市民レース、その熱い闘いをかいま見た、特に、市民レースの両雄、大塚和平氏対中村仁氏の闘いは見るものを熱くさせるものである、2人とも自転車を降りれば紳士であるがひとたびロードレーサーにまたがると、どう猛な野獣に変身する、熱き男たちである、なんせ2人とも神様が自転車競技を始めた23年前にはすでに、大塚氏は実業団で、中村氏はそのころから市民レーサーの雄であった、この2人に比べれば、キング三浦や神様は子供のようなものである、とくに初日の最後に行われた、最高スピードコンテストで中村氏は見事最高速度で優勝しオープン参加の外人招待選手や神様、シマノレーシングの選手をいれても3位という素晴らしいものであった、とくにシマノの奴らはだれも中村氏に勝てなかった情けないぞ、しかしマスターズM50の部では激しいゴールスプリントの末、大塚氏に軍配が上がった、その他ユース13−15や、エリートMT、 MUなどは、なかなか迫力があり面白かった。 そして初日の最後、最高スピードコンテストではオープン参加のため優勝しても賞金がもらえないと言う、悲しい状況ながら、軽く片足でこいで神様が外人招待選手など破り楽々と1位であった、自慢することでもなんでもないことだが、
「当然である。」
何度も言うようだが、自慢ではない。
「実力である」
そう大きな声ではいえないが、
「才能で R」 なんといっても 「ええかげんにせえ!」
チョット調子に乗りすぎたようである。 しかし諸君大会スタッフは大変である、朝4時から、立ちっぱなし、動きっぱなしである。そして次回はいよいよ神様久しぶり国際ロードを走る編である。 めっちゃしんどいわホンマ、
※ 神様・・・巫女は仕事で10日間も東北いたのですよ....2日間で根をあげてはいけません!(-_- |
| 2001年 8月 20日 |
諸君、久々で R
信者の紳士淑女のきみたちさびしかったかね、神様は最近忙しくて、手がつけれなかったのでほおって置いたのだが目で犯す男ミヤタ「真鍋」の可愛い嫁も読んでいると言うので、書こう、書きましょう、カイテやろう、真鍋の嫁で、いや間違えた、書きましょう真鍋の嫁のために皆の衆、最近どうかね、風俗通いが嫁にバレて月のこずかいを、1日ずつ毎朝千円ずつ支給されている千円亭主になってないかね。 「しゃあからそらアンタや!」
休んでいるあいだは、大きなレースはそんなになかったが、神様は、岡山県は中山サーキットで行われた、ロードレースとエンデューロの大会と先日行われた、ミヤタ、スバルカップに仕事に行ってきた、中山サーキットで行われた大会は市民レースではあるが、熱いホットな闘いであった。中山サーキットは知らなかったが、コース的には中々ハードで、登っているか、くだっているかのコースで平坦はない、中々ハードで、サーキット特有の路面からの照り返しで体感温度50度を超えている。ハードなレースであった、なかでもメインの3時間エンデューロは白熱した展開で見ごたえがあった、だれた実業団のレースよりもはるかにホットであった、1位の広島スピードクラブが追いすがる、パナソニックビデオチーム、西宮市役所Aチームなどを振り切りみごとに優勝した、それとは別に個人ロード部門オープンクラスになんと驚いたことに、大阪経済法科大学自転車競技部と言うのがあった、この大学は神様の実家の東大阪の瓢箪山と言うところにあり、あの有名な「あ〜花の応援団」の映画の撮影場所になっていた所で、キング三浦も大好きな、「青田赤道」や「役者やの〜」で有名な「薬師寺先輩」などが出ていたあの名作である。そこの大学に自転車部があったとは驚きである、なにしろうちの近所では「あそこの大学に近づくなアホがうつる」と、あの界隈では有名であった、神様はそこの大学生がアルバイトしていた、自転車屋に中学生のときは入り浸っていたそのおかげで良いことよりもその頭の悪い大学生に悪いことをたくさん教えてもらい、現在に至っている、今の私が、こうあるのもその頭の悪い大学生たちのおかげである、その後輩たちが走っているのをみて感慨深く感じた「キミたち勉強ができなくても自転車でがんばりなさい」。 こいつらそれぞれ上位に入賞していた、オープンクラスでは自転車に乗れるものであれば誰でもが簡単に勝てると言うキナン「藤間」を破り、変な髪形のやつが優勝した。 そして続いて、スバルミヤタカップ。
メインのミヤタスバルカップでは、「神様」や、「膝のボルト抜いたところ男」が不参加のため優勝争いは混とんしているが、ホストチームの意地でミヤタチームの中から出ることは間違いないと思われる。そしてレーススタート距離が短いこともあり前半から早くも逃げが決まり、昔付き合っていた女がインランで巨乳のミヤタ「行成」、どっかのクラブチームの奴、それとなんと驚いたことに昨年キナンをクビになった、バイクシステムなんたらの明大OB女子マネセクハラ男の「西川口」である、どうせすぐに追いつかれると思っていたが意外にも最後まで行きそうないきおいである、ラスト1周で2人になり「行成」、「西川口」の一騎打ちになった、2人ともゴールスプリントには全く、これっぽちも、定評のない2人である、それだけに接戦が予想されたが、やはりホストチームの意地で昔付き合っていた女がインランで巨乳のミヤタ「行成」のものだと思ったが、なんと1位は予想をくつがえし女子マネセクハラ男「西川口」のものだった、やはり1着賞金10万円に対する執念が「西川口」の方が上だったと言うことか、何しろ10万円といえば、安いので有名な西川口に何回いけることか、それに対する執念が西川口に行きたいと言う思いが、昔付き合っていた女がインランで巨乳の元自衛官ミヤタ「行成」に勝った第一の勝因か、いずれにしても「西川口」ロードレース初優勝である、うれしいかね。 そして3位にはどっかのクラブチームの奴、4位以下は集団ゴールスプリントで、人前で平気で尻を丸出しにする下品シモネタ男ミヤタ「クリトリ村」が制したと思って、たかが4位で両手を上げてフィニッシュしようとした瞬間、高校生に交わされた、全く情けないたらありゃしない、さすが安モンプロの面目役如である。その交わした高校生は、MC吉井氏がよくレース中に連呼している「別府3兄弟」の一番下の子であった、レース後jill嬢の所にきて「こんな成績ですみません」と言いにきたけっして「栗村サンに勝ててうれしいです」とは言ってなかった、オイクリトリ村お前高校生にナメられてるぞ、女子高生やったらうれしけどな。まあしゃーないか、安モンやし、おいミヤタの選手どもせっかくレースの前の晩に神様のありがたい話をただで聞かせてやったのにしっかり走らんかい特にプチ山お前は、クソ生意気にも、恐れ多くも神様の下で日記を書いてるんやからもっと私を見習い知識と教養のある文章を書きなさいお前身長と同じで文章も小学生並やぞ。まあ私のような日本純文学を書く域には遠く及ばないであろうが、せめて足元に近付けるように勉強しなさい。 それでは以下次回に続く、次は神様久々レースを走る、シマノ鈴鹿編 である。 |
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