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| Present by 『 ROADRACER 』 |
| 2001年 7月 12日 |
悪いことして、それを嫁に見つかってケータイをとりあげられて、一生ケータイをもてない男性諸君元気かね。 |
| 「そらアンタやがな〜」 |
| ひさびさにサイスポを見た、相変わらず広告ばかりで見るところがない、神様もう何年も見てないが、聞くところによると、BSのべんちゃら記事ばかりと言う、まあ大きく広告出しとるからな、しゃーないやろ、そのサイスポを見て驚いた、びっくりした、みんなも驚いたか、神様驚きのあまりに、脱糞、なんとあのアイサンの根暗色黒男がツアーオブ・ジャパン総合で5位になっているではないか、し、知らなかった、昨年は修善寺のステージで、神様を含むキナン一のいや、輪界一のブ男「長野」、日本輪界史、いや世界輪界史始まっていらいの最弱プロ「世界の三船」とその仲間たちなど、ダメダメ異常ペース遅集団で、トップの異常ペース速クソ外人どもに、周回おくれを食らわされ、タイムアウト数十秒というところでギリギリゴールという情けない、クソダメ野郎集団に落車でもなく、メカトラでもなく、実力であそこにいた、あの色黒野郎が5位、5位である、あの大和川でいっぱい泳いでいて、大きいのは1mくらいある。 て、 |
| 「そら鯉やがな」 つっこみありがとう。 |
| いくら昨年にくらべて、メンバーが安く、弱ッテいるとは言え、おどろいた、驚くと同時にその扱いの悪さにも驚いた、しまりなし男BS「橋川」が4位べつに優勝したわけではない、こいつは4位くらいで騒がれる器ではない本人ももちろんこのくらいの成績で満足するはずではない、だからべつに4位橋川なんて載せる必要はない、こういう若手の活躍を取り上げてやりなさい、神様は兼ねてからこいつとその相方のポテンシェルの高さを強調してきた、さすが神様見る目もある、何度もいうが扱いが悪い、やはり根暗で色黒でブ男だからか、アイサンが広告を出してないからか、いずれにしても、サイスポのレース部もうチョットなんとかしたらんかい!
よしせめてここで賞賛してやろう「えらい」多分ここで一生の運を使ったから、この先いいことは何一つないやろうけど、ようがんばった、ご褒美はあのお前とこの、女子マネか、そらかわいそうや、今度ええのん連れていったるからな、よし、淫乱ナースコンパに呼んでやろう、うれしいか! ついでにシマノ「今西」ではない、パパイア「狩野」も7位とはがんばったな、今回はエライ古い話で悪いけど。 また今度な諸君 |
| ※ 仕事先で不便なので「携帯持った方が良いですよ、禁止されているなら私から奥さんに話しましょうか?経歴も全部見せると約束するとか・・・・」神様これから仕事先には奥様の携帯を借りてやってくるはずです・・・あぁ、神様の声が聞こえる・・・「余計な事は言わんでよろしい!」 (by 明日はこのコメント削除されているかも@巫女) |
| 2001年 7月 11日 |
やーやー、ブ男の諸君元気かね。 落ち込むな元気で生きていけ神様は1994年から97年の4年間のあいだ、イノアック・デキと言うチームに所属していた。 そうあのイノアックである、知るひとぞ知る、知らんモンは誰も知らん、と言うあのチームである、かつてのチームメイトには、飲むと下品BS「藤野」やもう引退してしまった元祖熱い男猿顔「山田隆弘」や同じく引退して今は料理人のとして、大成している、短気異常食欲男「橋詰」そして今とはだいぶ違うがぶよぶよに太っていた、異常がまん男愛三「しんじ」元全日本チャンピオン青森の大野の親友目つき悪男「海老井」、嫁逃げられ男ロードTTのスペシャリスト「村田」この男は田舎者丸出しの顔つきだがなぜかその顔からは想像も出来ないくらいフランス語がペラペラである人は見かけによらないの見本である、今はイノアックの社員として、イノアックとフランスとの合弁会社で活躍中である。 そして現在の神様のチームメイト、現、熱い男「岡崎」こいつはイノアック時代に神様がきたえてやって今も活躍中の、飲んだら下品BS「藤野」の弟子である、したがって神様の孫弟子になる。 神様は自分が活躍するだけでなくこうして多くの名選手を世に送り出している、さすがである。 そのイノアックのチームメイトの中でもスゴイのは、あのスイスの偉人エリックメヒラーだこいつは1986年グレックレモンがツール・ド・フランスで優勝したとき平地のステージで5日間ほどイエロージャージを着ていた男でその他クラシックレースで優勝や、ビックレースの上位入賞の常連だった奴だ。 安モン「世界の三船」や、したり顔でツールの解説をしたりしている安モンの見た目爽やかの「今中」あたりとは違う、モノホン中のモノホンである。 こいつはなぜかチョット年がいってるとかいう理由で向こうでは契約がとれず、当時スイス、イタリアで活動していた現NIPPO監督の中近東開放同盟過激派のリーダー「大門」氏の口利きでイノアックにやってきた、現役バリバリだったので、やはりその走りはすごかった「そのすごさで私の後ろから突いて〜!」と言うのは、やはりアイサンの女子マネ(33歳)か! このメヒラーはさすがにスイス人だけあってイタリア、フランス、ドイツ語とべらべらでこのメヒラ-の通訳件選手だったのが、見た目にはフランス語をしゃべれそうにない、フランス語ばりばり嫁逃げられ男「村田」である、それは関係ないが、このメヒラーに日本で生きていく上でのルールを教えてやり、大人の遊びや、ロードレースのなんたるか、おしえてやったのはなにを隠そう、神様なのだ、そしてその年のジャパンカップでキャップッチと激しく競り合い、おしくも敗れたものの2位という成績だった、神様のおかげである、そういえばアイツ帰る時に「Oh〜Mygod」とか言うとったな、私に感謝していたのであろう。 |
| 「フッフフフッ」 |
また続きイノアック編である。 多分 |
| 2001年 7月 10日 |
きみたち、きみたちがいて、あ、ぼくがいる。 (どてっ)一同コケる。 なにをしとるかね諸君、このくそ暑い中練習しているアホ男はいるのかね、あくせく走るでない、大体こんなくそ暑いときに練習しとるやつは、普段の練習をきっちりしていない、マヌケ野郎に違いない、一流選手や、チョット賢い奴はこんなときは練習しない、ではなにをしているのか、どうすればいいのか、教えて欲しいかね、それは… 内緒、どうしても教えて欲しいなら1000円持ってきなさい。 先日、土、日にだめ男たちと関西CSCでトラック練習だった、マヌケ面の男たちが6,7人集まった、さすがに駄目の集まりだけにその内容は見るべくモノは何一つなく、こんな奴らと一緒に練習する、神様「おれも落ちぶれたものだ」一人つぶやく、土曜日のトラックトレーニングは神様のコーチである、城本鬼コーチが来ていた齢50歳を超えながらもハロン11,5、1000メートル1分10秒代キープという恐ろしくも、すごいおっさんである。娘さんに子供もできもうおじいさんである、おそらく日本一1,000mTTの速いおじいちゃんであろう、この鬼コーチのインターバルバイクペーサートレーニングのおかげで神様は日本チャンピオン、アジアチャンピオンになることが出来た。現、全日本のコーチの高橋松吉氏も、ロサンゼルスオリンピック当時、このバイクペーサートレーニングのおかげで当時のメンバー的にも、コース的にも絶対的不利と言われた、オリンピックロードレースをみごとに完走した。 そして後にも数々の選手を手がけ、今もなお競輪選手のたまごを育て競輪界にデビューさせている、スゴイおっさんなのだ。 そして今日のピスト練習には熱い男岡崎も参加しているb世界チャンピオンの岡崎である、諸君これから岡崎を紹介するときは「b世界チャンピオンの岡崎選手です」とこのbを小さな声でこもるように、プチ山の身長のような声で「b」と言いその後「世界チャンピオンの」の、と神様のあそこのような太く、大きな声で言おう、わかったかね諸君。 そしてその熱い男は、「こんな安モンどもと一緒に練習できるか」と言わんばかりに一人黙々と神様直伝のオーストラリア式個人追い抜きトレーニングをこなしている、疲れているとはいえ、タイムもなかなかのタイムだ、こんどの西日本トラックの個人追い抜きはかなり期待できるだろう。 しかし、その他の、つじ、なかた、りつめいの顔悪ども変換の価値もない、何も期待できないやつら、おそらく一生期待できない、孫の代まで期待出来まい、弱い、遅い、情けないの3拍子だ。 がしかし、立命のやつらにはキラリと光るやつがいる、それは女モノのサイズを着る男「森」である、こいつは神様の出来の良い弟子の住田の香川県の後輩で、そのむかし後輩のよしみで住田の家に泊まり合宿していると、住田の嫁の可愛さに惹かれ、嫁の風呂の入った後にその風呂の湯をごくごく飲んだと言う、それを聞いた神様こいつはナカナカやるなと思った、見所がある、一流になる素質はあるあとは本人次第である、あとは顔は男前だがレーパンの短い「高橋」がましか、こいつはちゃんと神様の好物を手土産に持ってきた。 あと今回立命のつれていた、元選手の女子ジャーマネもなかなかいいが、またまた神様に熱いウルウルした「抱いて欲しい」という視線を浴びせていた「フッまたか」よしそこまで言うなら、やってあげよう、神様の3リッターペットボトルで、「うれしいか」 その他、学生もいよいよマジソンをレースに取り入れていくらしい、その練習のために風呂の湯飲み男「森」と似合ってない金髪男同じく「森」の2人、この2人はたいしたこと、ないが、今回神様の指導によりおそらく一皮むけたことであろう、ついでにあそこも早く剥けなさい、次の学生個人選は楽しみである。 練習の後は、神様行きつけの超高級アメリカレストラン「マクドナルド」で少し早いディナーを食べながら、神様の若い選手には大変ためになる、崇高なる話を聞かせてやり、その話を聞きながらまたまた、女子ジャーマネが「す、素敵」という視線を投げかけていたが、その誘うような視線を「あ〜またか」とまるで興味のないそぶりで、神は高級住宅街に帰っていった。 |
| 完 |
次は今回神様の家に遊びにきていた嫁に逃げられた男、元イノアック、「村田」の話からだ。 |
| 2001年 7月 6日 |
貧乏人のきみたち元気かね、そうでない人はなんぼか回して。 最近チョット間があいたが、レースがないのと、神様ちょっと調子が悪い、今年は気管支系に問題がある人には、つらい年だそうだ、神様も練習中もがくと、気管が狭くなっているので、鬼のように苦しく、まったく力が入らない、このまま終わってしまうのか。神様現役生活23年のなかでも、トップ3に入るピンチ。 しかし、そんな悪いコンデションでもダメ男たちの面倒はみなくてはいけない、なんせ史上最弱の男「辻」ただ飯ダメ男「中田」立命館「ダメダメボーイズ」と言った、他ではさじを投げられているようなだめドモである、ここで私に見放されると、路頭に迷いあの世にいきそうなやつらである、神の慈悲である。 今週の土、日は関西CSCでダメ男大集合の練習会がある、ダメ男なら誰でも参加可能であるが、神様の練習にはならないので気が進まないが、熱い男岡崎が参加するので良かった、なんせそのつぎの週の西日本トラックのためにと一夜漬けの練習でなんとかしようと言うのがそもそも間違いで、神様や熱い男といった、元の力がある人間ならともかく、初めから素質のかけらもない、クズドモである、やるだけ無駄なのだが、「やらんよりはましか」とも思うが、しかしやらん方がましか。神のみぞ知ることにある。 神様、熱い男の黄金(といっても女王様のそれではない)コンビで昨年は見事マジソンで優勝しているが、ことしは神様何度も言うが、体調がわるく走れるかどうかわからないが、そこは不屈の闘志でなんとかしようホトトギス。 それではまた会おう。 |
| 2001年 7月 2日 |
平民の諸君、調子はどうかね、元気に視姦しているかね。 神様はこの、土、日、と九州の市民レースに仕事にでかけていた、そこで九州の熱い自転車野郎の戦いを見てきた、もちろん可愛い女子選手もたくさんいて、なかなか華やかな大会であった、レベルてきにも中々高く、「辻」や「長野」「フラフラ大王」「プチ山」と言った名ばかりの、実業団のダメクソガキでは到底歯が立たないレベルである。この大会をプロデュースしてる、イベント会社の人たちも一生懸命で好感が持てた、特に佐藤さんや、若林さん、と言った女子社員は神様のセクシーフェロモンにメロメロになっているようであった、いつもの事である。 そして実業団カップ。 腰痛の神様耐え切れなく2周目で撃沈、史上最短リタイアである。神様が撃沈してもレースは非情にも続く、3周目には予想どおりキナンNO、1だめ男「辻」が落ちてくる、そして5周めのポイント賞、史上最弱の安もんプロ三船敏郎がムセウやチミルとゴールスプリントしているつもりで、大モガキ見事獲得、本人ご満悦、しかし2千円である(源泉徴収され手取り1800円)1800円のためにモガキたおす男「世界の三船」安もんプロの面目躍如である。その後にわりあい早く6周目くらいに逃げが決まる、キング三浦含む、7,8人のグループ、キナンの良心「柿沼」、「お前それでもプロか〜」のアイサン「新保」同じく性能は高いが今一伸び悩む色黒根暗ブ男「坂口」、そして昨年まで神様の同僚だった、バイクシステムなんたらの風俗大王「西川口」、そして前も言ったとおりのシマノのやつら、神様自分がはいってないのでいい加減である、いつものこのレースに比べ時期的なものもありトップグループ以外はかなりペースが遅い、やはりレース続きで強いどころは疲れている、そのせいもあって、「世界の三船」率いる弱小クラブアングルがクソ遅い集団とはいえ、5人も6人も残っている、そしてエース「世界の三船」を引くこともなくただ集団に付いているだけの、バカ丸出しの低知能レースをしている、いつものことである。そして前の集団で多少の動きはあるものの、後ろはたいして動かずに10名ほどのゴールスプリントで、色黒野郎が優勝した、こいつはその素質を開花したと言うわけでもなく、なんか偶然勝ったと言う感じだった。 キング三浦いつまでもいい年こいて2位、3位はわけ分からん外人だった、神様何度も言うが自分がやめたのでいい加減である、そしてうしろのどうでもいい集団のどうでもいいゴール勝負はやはり「世界の三船」その人である、さすがどうでもいい所では強い、もっと大事なところでがんばってもらいたい。その弟子のまぬけ顔「新谷」も先の近畿ロードで、神様や、NIPPO水谷に奇跡的に勝ったがやはりそこで一生の運を使ったか、今回もいいところ無し、さすが「辻」、「長野」と言った所のダメ男つながりである、絆は強い。そして今回のキナンの手伝いの土井志穂の応援の仕方にも問題がある、「キナンがんばれ」とか言ったベタな応援の仕方である、これではいかん、大いにいかん、なんといっても走っているのはキナンのメンバーである、良心「柿沼」、神様、を除いては煩悩の塊りである、もっとこう「みんな優勝したら賞品はわたしよ〜」とか、「勝ったらパイズリよ〜」とか言っとけば、1〜10位は独占したであろう、次からはちゃんと考えなさい。 さあ次回、神様得意のトラック、西日本トラックである、昨年はエース岡崎とマジソンで優勝、ポイントレースも優勝とげんがいい、諸君期待しなさい、そろそろ神様復活である。 PS ブ男「長野」この大会で運命の人、かおるちゃんと出会う、今メールや携帯で、ストーカー攻撃である、先の全日本TTで奇跡の7位入賞を果たし「きみのためにがんばったよ」とかくさいセリフでメールを打ったりしていたこのバカ丸出しの男の運命やいかに。 |
「まあ大体分かるけど」 ※ 神様の九州での活動は雑談にUPしています・・・。 今回から神の好みの色に変えました。 (by 巫女) ![]() 九州での神様/話しているのは去年キナンに在籍していた人です(名前度忘れ!) 右の人は当HPの去年のツールド北海道の十勝だけのコースの写真で 白目を向いて力走している写真がUPされていま〜す\(^▽^)/ |
| 2001年 6月29〜7月 1日 |
神様の行動はこちらです⇔巫女の神様子守り日記?? |
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