Present by 『 ROADRACER 』

安原さんへのメッセージ専用掲示板




  2001年 6月 28日

!きみたち元気かね、神様最近疲れ気味でR、最近物忘れ多くて実業団カップのこともほとんど忘れてきた、なんか適当な奴が優勝して、適当な奴が上位に入賞した、以上。




PS
この手記を、練習から帰って見てる諸君、あるいは仕事から帰り疲れた体で見ている諸君、そして会社で仕事中に読んでる不良社員のきみ、みんなやっとるかね、最近蒸し暑くなりこれからいよいよ、夏、暑くてうっとおしい「あ〜いやだ」と思うなかれ、それにつれて、女子大生やOLなどが薄着になり、しかも、最近はこうなんというかお乳を半分見せるような服が流行っているので、うれしいかねキミたち、朝、通勤電車などに乗っていると(特に後ろの車両)OLなどが電車の発車間際に乗り遅れまいと必死に走ってくる、それはいいがなんとそのお乳の半分見えてる服でプルンプルンさせながら走ってくる、なんとサービス精神の旺盛な子が多いことか、神様大変うれしい二重マルである、しかも電車のなかでは、神様の回りにはやはり神様のセクシーフェロモンにつられてOL、女子大生
が多い、そのお乳を半分見せている服でである、ほかのサラリーマンのおっさんなどは新聞などで顔を隠して見てない不利をしながら、目の玉だけはそっちの方に必死でうごかしている、あるいはサングラスで視線をごまかし首はあっちむいてるけど、目の玉だけは必死でそっちに向けている奴キミたち覚えはないか、神様はちがう、堂々と見る、覗姦する、しかも仁王立ちで、もちろんアソコも仁王立ちである。1歩間違えば犯罪者だが、そこは神のそれである、見られている方もよろこんでいる、諸君もごまかさず堂々と見たまえ私のように。


さあおまたせ実業団カップである。

いよいよスタート(やっとかい)、スタート一発元気に見た目は小学生じつは、日本チャンピオン「BS田代」などが飛び出して行く、さすが近畿ロードとはペースがちがう、神様先週の近畿ロードで安モン相手に無理したのがたたっているのか、腰の調子がおもわしくない、1周目からかなりきつい、「や、やばい」神様ピンチ! 
   
以下次号に続く。



「しかしアンタひっぱるな〜」


  2001年 6月 26日

神様全日本TT秋田に行く (2)

そして24日の午後1時いよいよスタートである、その日の午前に行われたU23のレースで神の教えを受けた、ダメダメボーイズ立命館の2人が1位と3位に入った神の威光はここでも光っている。

今回エリートの部は同時期にB世界戦などが開かれていることもあり、昨年の上位選手も多数欠場している、キナンの熱い男岡崎、シマノパパイヤ狩野、その他飲むと下品BS藤野、嫁が巨乳自分も巨乳おまけにオカンも巨乳のラバネロ飯島、目で犯す男ミヤタ真鍋など他にも有力所が不参加でややさびしいものの、しまりなし男BS橋川、うらやましいぞシマノ阿部、扶養家族キナン柿沼、苦労人「お前それでもプロかー!」の愛三新保、そしてスーパースター神様などといったシブイところも参加している。そして午後1時一発目のスタート、弱小クラブアングルのわけわからん奴からスタート、そして1分間隔で次々と飛び出して行く9番目に最弱プロの三船そしてその後ろから真打神様五光を射しながらスタート、その後ろから「Oh〜カモン」の本山など、神様安いところの選手に囲まれている。

そして、後半の橋川、最後にナースのスタートで全員がスタートを切った、そして、次々とゴールしてくる、神様今回も絶不調まったくスピードに乗らない、1分後のスタート「Oh〜カモン」シマノ本山に抜かれてしまう、「く、くそこいつ38分台のペースか」しかしゴールすればこいつも平凡なタイムである、「だ、だめだ」神様撃沈、しかし6番目スタートのキナンの良心「柿沼」1位のタイムでゴールのこり数名を残し暫定トップ、BS橋川よだれを垂らしゴール、柿沼に届かないあとは最終出走のナース阿部のゴールを待つのみとなる、「もう大丈夫ナースさんペース落ちてますよ」かつてのチームメイト「お前それでもプロか〜」のアイサン新保がこえをか掛ける、「いやまだゴールしてから」柿沼硬い緊張した面持ちでナースのゴールを待つ、そしてナースゴールをやはり後半上がらず、柿沼に届かず、この瞬間苦労人、良心柿沼の勝利が決定、「おめでとう」みんなに声を掛けられる、
「柿沼やったな」
神様も祝福の言葉を掛ける
「いやーじつはこれすっごい、狙ってたんですよ」
と後は声にならず、涙をぬぐう、神様もつい目頭が熱くなる、柿沼よくやった嫁の扶養家族になりながら、続けてきて本当に良かった日ごろの地味な努力が実を結んだ結果である、表彰式の後ドーピング室で選手がかなり多く待たされている、そして付き添いの制度が出来、付き添いと選手でごった返している、
「あーこりゃえらい待たされそうやなー」
などと言っていると、そこに昨年キナンを首になった「西川口」がいる
「ナンやお前入賞もしてないくせに」
「いや抜き取りで」
「お前ぬきとるのは、西川口でしてこいやー」
なんせこいつは、マッサージ代をケチっても抜き取るためには、バンバン金を使う男だ、今回も自分のレース以外で明治大学のOBと言う触れ込みで後輩のコーチすると言う名目で女子ジャーマネにセクハラするために来ている男だ、そこでドーピングの付き添いに小学3年生の子を連れている、
「お前そんな子供あかんぞ」
「いやこの子大学生ですよ」
「えっほんまかいなー」
どう見ても小学生である、よし、おなじ小学生のプチ山と付き合いなさい。んなこたーどうでも良く、ドーピング室でみんなで話しているとき
「そおいやー今日パンクした奴おれへんのんちがう」とナース
「あーほんまやなー」
とみんなで言い合っていると
「じつは」
と申し訳なさそうにしまりなし男が手をあげる
「なんや、またしまり悪なって脱糞でもしたんかい」
「いやちがいますよー」どうやらスタートして5,6キロのところでパンクしたらしい、パンクして柿沼と20秒差微妙なとこではあるがそれは関係ない、勝負ごとは勝った奴が強いのだ、本人もそんなことは百も承知だから、あえて自分からは言わない、勝負に生きる男たちである
「橋川さんパンクしてたこと全然いいませんでしたね、男らしですね」柿沼が言う
「そんなもんあたりまえじゃ」と神様
「いやー僕むかしから橋川サンのファンで」
「お前マニアややなー」
「橋川さんのブロマイドいつももちあるいてたんですよ」
「お前モーホーか」
そんな会話をしながら我々は帰路に着いた、そしてブ男「長野」も奇跡の7位に入り片思いのかおるちゃんに一懸命ダサイことばでメールを打っていたこの恋は実るのか!
     
「まー無理やろー」




PS,もう実業団カップ忘れた。

※ 神様〜忘れちゃったんですね・・・でもレースがあったのは覚えているようですね。 (by 巫女)


  2001年 6月 25日

神様全日本TT秋田に行く (1)

6月24日、全日本のT.Tだ。 神様ここ数年5〜10位をキープしている、まあまあとくいなレースである。今回我キナンチームは神様と、男ドブス「長野耕ニ」と礼儀正しい頼れる男「柿沼」の3名での参戦である、出発は、大阪、伊丹空港である、「オハヨウございます」ブ男「長野」であるこいつはこれから寒い秋田に行くのになぜか半袖半パンである「お前寒ないんかい」この日は大阪も雨で結構寒い「いや-別に」やはりダメ男は感覚も鈍い、大阪から行く選手は大体ここから秋田空港行きに乗る為に大体同じ時間にやってくる、史上最弱のプロ三船がこれまた史上最弱のクラブアングルのチームメイトを運転手に従えやって来た、その後ナース阿部や、狩野ではなく今西などもやって来た、「オー、ブ男」などと今西に長野が呼ばれている、やはり誰がみてもブ男なのか、しかしこのブ男も最近は一人前に恋をしている、所詮はかなわぬ恋だが、ここでもしばらく追跡して行きたい、秋田行きの飛行機では神様のよこにすわった最弱プロ三船が「安原さん、掲示板に答えをちゃんと書いて会話しないとだめですよ」と注意された「よしわかった」これからはすぐに答えを書くことを誓う神様であった、その後三船にパソコンの講義を受けた、こいつは足は回らんくせにこんなことはプロ並である、「お前何のプロや」。

23日土曜日この日はジュニア、女子などのT.Tが行われ女子TTは熟女ナース、杉村女史がマニア受けするその熟女のフェロモンをプンプン漂わせながら優勝した、うちのダメ男どもを熟女フェロモンで鍛えて欲しいものである。 そして同じくこの日行われた、学生チームタイムトライアルではなんと立命ダメダメボーイズが2位だと言う「ホンマかいなー」学生のレベルが低いのかそれとも神様のコーチが利いたのかいずれにしても奇跡である。しかしこれはどう考えても神様のおかげである君たちはお礼にジャーマネを最低3人差し出しなさい。

そして旅館の前にはシマノのいつものメンバーがいる、悪者大内、男前だが実は幼児体型山本、「Oh~カモン、カモン」本山、そして久しぶりに神様の出来のいい弟子暴れん坊住田今回は後輩の(立命館)応援も兼ねてきている、「安原さんあいつら奇跡の2位ですよ」そう神様だけでなく、やつらが2位になれたのはこいつの力もかなりある「おーおいらもあしたはがんばろう」と早速缶ビールを開けた。 そして缶ビールを5、6本開けたところで今回の主役になるキナンの良心柿沼の登場だ、この時はまだ明日の結果をわかるよしもないが、この日の奴はあしたは狙うぞという「きりっ」とした顔つきだった。 ブ男「長野」のダラッとしたアホ丸出しのしまりのない情けない顔とはもう、おおちがいである、「安原さんこんには、腰の具合いかかですか」と相変わらず礼儀正しいとても嫁の扶養家族になっている情けない男とは思えないその嫁がこれを読んで「辻さんかわいそう」と言っていたらしいがあんな史上最弱のウルトラメガトン級のダメ男に同情の余地はない、しかし心のやさしい嫁であるさすがキナンの良心の嫁である。

そしてその日の夜の夕食では神様の講義が行われ、レースに対する真摯なとりくみや情熱やトレーニング対する心がけ、日ごろの選手の私生活のことなど、どれをとっても若手の選手の見本となる安原選手の私生活や話に「さすが神様」とみな感嘆のこえをあげていた。

そして明日に続く。



「アンタ実業団カップどこいったんや」


  2001年 6月 22日


神様は続いて秋田で行われる全日本個人TTに参加するため、大変忙しい。

そのため群馬カップはおやすみであるわかったね。      





「アンタまだスタートシテナイガなー」


※ なんと律儀な神様はちゃんと書かない日も、書いてくます? (巫女)



  2001年 6月 21日

「オハヨウございます、神様」
「オー阿部、なんか疲れとるのー」
「ハアー少し」、
今年はイタリアで走っているが、昨年までは他の選手同様神様に鍛えられた安モンプロの一人である、独身ではあるが、あまり独身生活をエンジョイしていないまじめな男だ、不良の多いシマノのメンバーで野寺と共に数少ない良心である、今回のレースも見るところなく帰って行ったがレース続きで疲れているのか、否、ツアーオブ・ジャパンの前に久々日本に帰ってきた、しかしまじめで責任感の強いこいつは彼女にも会うこともなく、全日本まで節制を重ねその後、久々に会った彼女に責めに責められその疲れが今回は出ていたようだ、なんと言っても、ナースの彼女は瀬戸朝香似のなかなかのベッピンで昨年のツール・ド熊野で見たが、お乳を半分見せるような服で色っぽく美人であった、あんなきれいな子とナース診療プレイと来た日にゃそりゃーアンタいくらシマノの良心阿部でもたまるまい、じつにうらやまし疲れである、同じことが野寺にもいえる、今回途中キケンしたが表向きはジロの疲れと言うことだがやはり久々に日本に帰ってきて久しぶりに嫁に会って同じく激しかった、元選手のこいつの嫁は巨乳で(推定Fカップ)元選手の体力で上に下にと責められ小柄なこいつの残り少ない体力を吸い取られ今日のつかれとなっている、2人とも、うらやましぞ。

さあいよいよスタートの時間だ今回は、うちのアホの若い衆のおかげでスタートまであんまり時間がなく忙しない、ややアップ不足でスタートラインについた、「こんにわ」「おー今西か」そうシマノの燃えよドラゴン、今西である狩野ではない、わりと男前のくせにマニアである爽やかそうに見えるがシマノの夜の切り込み隊長だ。  ほかに男前の方の山本、悪の親衛隊長「大内」、今回もトップ集団にいながら簡単に落ちてきた、やはり実業団一年目でいろいろなレースを回って疲れているのか、いやちがう! 昨日の夜また群馬の町で悪事を重ねてたにちがいないその疲れであろう、おなじく本山もトップ集団から、ちからなく落ちてくる、こやつは嫁が外人やから毎晩「Oh〜カモン、カモ〜ン」と激しくせめたてられた疲れであろう。

この辺が今回シマノの調子の悪い原因か、その他スタートライン付近には、見た目は小学生じつは全日本チャンピオンの「BS田代」がいる、同じ見た目は小学生の「プチ山」とはおおちがいである、しかし後ろの方には弱小クラブアングルがまた多数いる「ふ〜」しかしうれしいことにフラフラ大王がいない、これでレース中フラフラ走る奴が一人でも減ってみんな喜んでいる、そしてその代わりに史上最弱のロードプロ三船を入れて、その弱さを際立たせている。

そして私の近くに、BS橋川もいるこいつは7,8年前にはじめて会ったときは「生意気なガキや、いっぺんキャ〜ンいわしたろか」と思っていたが、二回目にあったときは、目上の者に気を使うナカナカの好青年であった、しかし話が盛り上がり笑ったり興奮しだすとよだれをこいたりするしまりのないとこもあるが、ちゃんと神様に忘れず貢物をもってくるエライやつである、5,6年前元選手の結婚式の2次会で場を盛り上げるために私がいやいやパンツを脱ぎ捨てカラオケボックスのテーブルの上で熱唱してみんなに受けに受けている時「この人アジアチャンピオン、ねえ、この人アジアチャンピオンなんですよ」とみんなに一生懸命言ってくれているが、誰も信用する者はいない。 そんなこと一生懸命に言ってくれる、神様も好きな選手の一人である、その親友の史上最弱のプロレーサー三船は神様の好みを知りながら何も持ってこない恐らく神罰が下るであろう。……・・続く


         
「アンタいつスタートするんやー!!」     一同つっこむ。



  2001年 6月 20日

軽井沢には、夜の8時ごろ着いた軽井沢には神様とキングの好きなバーガーキングがある。

神様、キング、熱い男はジャンクフードが大好きである、中でも西洋系の部門ではバーガーキングが、だい好きなのだ、ア〜しかしバーガーキング日本から撤退と言う衝撃の記事を目にした、我々は大ショックである。まだ軽井沢のあそこに残っているのか、それともう無くなっているのか、期、待と不安を乗せ軽井沢のそこに向かった。

道を走りながら「この辺にあったよなー」「もうちょい先ですかねー」しかし回りは暗い真っ暗だ、ない、ない「あった」しかし不安的中、閉店していた、神様、キング、ショック呆然と立ち尽くす、しかしほかのダメどもは、「はよ次のとこいきましょうやー」という顔つきである、仕方なく近くのラーメン屋に入る「ここにしましょう」と言う「辻」の意見で入った店は注文してから出てくるのが、以上に遅い上にま、まずい、まずいラーメンである、その名も大学ラーメンだ、今日日アンタ大学て、さすが最弱の男がえらんだ店である、こいつのだめっぷりはここでも発揮されている、まずいラーメンをしかも大盛りなんか頼んでしっまたので根性ですべて流し込む、食い終わったあとはみんなで「辻」に対して誹謗中傷の嵐であった。

そしてHOTELに着いた時は10時前だった「はよ寝ましょ」「んーちょっとまって」とキング、冷蔵庫を開けて、「おっシーバスリーガルか」てアンタまた酒かい、「なんや日置、飲みたいんかい、しゃないのー」てアンタ一人で飲んどるがな、ホンマこのおっさん、シーバスリーガルて、いっぺんアンタの頭をシーバスリーガルやでホンマ、「おい明日6時起床の6時一分出発」神様のそつのない出発スケジュールである、ダメ男どもに伝えるがしかし起きたのは6時半だった、うわっやばい遅刻や「お前ら何しとったこの脳なしども」、あほ男どもは自分らだけ6時におきて涼しい顔で「いやなかなか来んなーと思てました」そう思うねんやったら起こしに来い、全くアホの代表取締役である。 しかし神業の着替えで6時31分に出発した、試合会場には8時ごろ着き、何とか間に合った。

久々の実業団のレース会場だ、「あ、今来られましたか」柿沼である、熱い男岡崎がいない今、キナン唯一の良心である、チーム内のダメ男の話ばかりだったが、やっとまともな奴の登場である、昨年まではYCSTで走っていたが今年からキナンで走るようになり開眼、今年はなかなかの活躍である、普段はスポーツクラブで働くナイスガイだ、普通スポーツクラブで働くというと普通の人は若いねーちゃんや、熟年の人妻となんとうまいことしたろかい、と考えるのが普通の人間だが、こいつはちがう、そんなものにまるで興味がなく、まじめ1本のおとこでその辺では私と似ている、この男は健康保健証は嫁の扶養家族になっている、情けない男ではあるが、ひとたび自転車に乗ればスゴイ男に変身する、「そのすごさで私を責めて!!」と哀願するのは愛三の女子マネ(32歳)だ。

そして今回からキナンチームのサポートなど手伝いをすることになった、土居志穂女史(Eカップ)やこだま君や、可愛いかおるちゃんなども来た「安原さん初めまして、土居です」「おーこんにちは、こんにちは世界の国から」神様、ギャグも冴えている「あんた巨乳やなー何カップや、パンツの色は何色や」などヨーロッパの上流階級の社交界では、初めてのひとには当たり前のように交わされている、挨拶代わりの質問に答えない硬い女である、「安原さん、セクハラですよ、セクハラ」と横からミヤタの下品下ネタ男クリトリ村であるこの男は私や柿沼とちがい下品不真面目を絵に描いた男だ平気で人前で汚いケツや粗末な物を出す人間としての尊厳がまるでない猿以下の男である。  「何がセクハラじゃお前が人にそんなこと言う権利ないんじゃ」こいつは一昨年まで同じチームにいたがあまりの下品さにチームを首になり最近はちょっと調子が悪いまた私が鍛えてやらねば。  その他実業団の奴らがいっぱいいるぞ、

次回はシマノシリーズ、とくに阿部、野寺は今回なぜ調子が悪かったかなどだ。



  2001年 6月 19日

下界の諸君おまたせ、神様腰が痛くて調子がわるいのよ、それで少し遅れたが、群馬カップである。

6月16日土曜の昼過ぎに大阪を出発、ベンツの1ボックスのキナン号で6人乗ってぎゅうぎゅうで出発、メンバーは私神様とご存知キング三浦、熱い男岡崎は今回B世界選出場のため、不参加である。 あとは史上最弱のおとこ「辻」、キナン一のブ男「長野」、耳なし方一「日置」(職業、のぞき)、そして「アイツは辻よ
り弱い」とキング三浦も唸らせた、信じられない最弱の役立たずダメ男「藤間」など、神様、キング以下のダメクズ男を乗せてとりあえず出発。

出発してすぐ「お〜コンビニよっていこうぜ」、「ハーイ」一同、神様コンビニで大好物のUCCの缶コーヒーロング缶、ベビースターラーメン、キャラメルコーン、といったじつに爽やかなスポーツ選手らしい栄養学を考えた補給食である、K三浦助手席でベビースターラーメンをばりばり品なく食いながら、プシュッと発泡酒をあけぐびぐび飲んでいる「さーいこかー」このおっさん、中小企業の工場勤めのオッサンの慰安旅行の、載りである。発泡酒を飲み干すとまた、パシッと
「それなんですのん」
「んージンやこれがうまいんやー」、
やっぱりアル中のおっさんである、いまから試合にいくんや、試合に、まったく緊張感のないまま今日の宿泊先の軽井沢のエクシブに向かう、このエクシブは高級会員制のHOTELで上流階級の気品のある人間しか止まれない、今回のメンバーでその資格があるのは、神様と、キングだけである、あとのカスの貧乏丸出しの4人はとまる資格なしやけど、我々の顔で泊まることができた。感謝しなさい。ピリピリピリーと安モンくさい「辻」のケータイが鳴る、着信音まで情けない「おーおーわかったわかった」、ダメ男のくせにえらそーにしゃべっている、
「彼女か」
「はい」
「お前そんなえらそうにしゃべってたらふられるぞーあんなマニアな子は他にぜったい、いてないぞ」
「そや、そや」一同賛同する
「そうですかねー」
「あたりまえじゃボケ己を知れオノレを」、
まったく自分をわっかていないダメ男である、しかし、ほんとに可愛い彼女であるうらやましい、一回やらせなさい。しかし、しかしである、驚愕の事実が発覚なんとあのウルトラだめ役立たず男の「藤間」にも彼女がいると言う、なんと世の中にはマニアの多いことか、しかも27歳の淫乱看護婦だと言う、う、うらやましい、しかも、しかもである心斎橋でうろうろしているところを、逆ナンされその日のうちにやってしっまたという、なんと、く、くやしい事実であるか 神様傷心のままくるまを運転するが、あの耳なし方一「日置」にも彼女ができたと言うこいつら、十分の1人前のくせにそんなところは、一ちょう前であるこの「日置」は、「辻」「長野」「藤間」といっただめ男より走りの方はまあまあ、ましでわりと走るしかしあくまでも、「辻」や「長野」よりはましと言うだけである、職業は、団地などで若奥様の下着や着替えを覗いていれば、NHKが金をくれる、と言ううらやまし仕事である、神様もこいつの彼女をみたが可愛くさわやかな交際をこのむタイプである、まーこのまま清い交際を続けなさい、しばらくすると清くない、ねちょねちょした交際になるだろう、しかしブ男「長野」にこの手の浮ついたた話はまるでない、素人童貞のこいつに春はくるのか、来るのは買う方の春だけなのか、

次回にこうご期待。



生命保険の切り替えはココ 低金利でお得なローン探し そろそろ結婚適齢期???
[PR] | スピリチュアル自動車保険債務整理看護師 求人消費者金融大宮千葉自由が丘小山中国SEO対策消費者金融車 買取テンプレート沖縄旅行免許合宿二輪引越しプレゼントゴルフ会員権留学レーシックマッサージFXアフィリエイトFXホームページ制作デイトレードハワイ旅行タイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島Hawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrハワイホテルテキスト広告
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行 - タイムシェア - ホテル 予約
無料ホームページ - 携帯ホームページ - 無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - ブログ - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - プーケット ホテル - クチコミ - ハワイ 挙式 - 旅行情報 - 国際通話 - ホノルルマラソン - サイト監視 - 風評被害 - ホテル比較 - デルタ - ホテル