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安原さんへのメッセージ専用掲示板  神様特別オークション

過去の日記
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  2002年 5月 8日

2月13日無事退院、逆セクハラ女王様ナースに別れを告げ、その他美人ナースたちに別れをおしまれつつの退院である、ナースたちに責められるきびしくもツライ日々であった、しかし私は帰ってきた、「帰ってきました、疲れた顔で」(40前の人ならわかる)

諸君たちは元気であるか、元気が一番、元気があれば何でもできる(アントニオ猪木著、燃える闘魂より)、そしてその三日後早速、常人では考えられない、その驚異的な回復力で、早速練習に出かけた実に三月ぶりである、神様のダメ弟子
3号の立命館歴代頼りない主将NO1の向川を連れ添い走り出す、その練習中会っても、見ても、なんの御利益もない自転車界の座敷童子「プチ山」に会う、「アー縁起わる」そお思いながらも一緒になる、そしてしばらくして、キング三浦ともいっしょになる、「おー、久しぶりやなど−や調子は、もっとガリガリに痩せてるかと思ったけどそーでもないのー」とがりがりに痩せた神様を見て、気を使ってくれている、見た目からは想像のつかないやさしさである、そして久々に一緒に走り、プチ山とD男向川に前を引かせて後ろで自転車談義、お互い今年のニューチームの話などに花が咲き
「おいお前とこでうちの藤間とか他のいらん奴引き取ってくれよー」
「三浦さんとこのいらん奴は、ほんま役にたたんつかえん奴ばっかりやからいりませんよー」そうなのだキナンチームは強いのはリーダーと、岡崎、柿沼だけで、ちょっと、ほんのちょっとましなのが、日置だがこいつは耳なし方一である、あとはどーもならん大カス野郎とか田舎モン野郎の集まりである、これではキング三浦も頭が痛い。

が、しかしもう
2月後半である、プロ野球のキャンプも終わりつつある、そして自転車界各チームも合宿真っ盛りである、そんなキナンチームのカスどもは相手にせず、三浦氏も合宿練習、そして神様もリハビリ練習に没頭しなくてはいけない「よーしチョット遅なったけど、合宿計画立てるか」「ガンガンもがく合宿ですな」「最近は熱い若者が少ないからおれら年寄りががんばらんとなー」そうなのだ、最近はアツイ若者が少ない、そして異常に弱い、弱すぎる、とくに大学生は壊滅状態である、たま−に極まれにほんの少しだけ、耳かきに半分くらいまともな奴もいるがもう瀕死の重体で死体に限りなく近い、一昔前の学連とは大違いである。

もっとガンガン先頭を引く奴出て来い、そんなうれしい若者にはご褒美に竿付きニューハーフ女王様を紹介してやる、うれしいやろ
U23のわかものたち。レース中にやたら目立つやつらも20代後半から30過ぎの奴ばかり、若人は結果度外視で、目立って、名前を覚えられろ、神様もキング三浦もそうやってガンガン先頭を引いて強くなって、世界に出て、世界選や、オリンピックで戦ったまだまだチャレンジは続くこんなオッサンでも、夜もそうだ夜も俺たちは負けない週に800キロ~1000キロ走っても夜の情事は休まない1週間に7~10回のペースだ、それも見習いなさい、そこだけ見習うなそれは苦しい練習を我慢したあとのご褒美やからな、まあとにかく今年もはじまるからレースでは俺ら年寄りが先頭引かんで済むように。


   たのむでしかし。



  2002年 1月 16日

入院日記パート2


そして手術の前日まず「腸の中をきれいにしときましょう」と強制的に、浣腸を打たれる「じ、自分でするから」、「だめです、ハイ、お尻出して壁に手をついて、もっとお尻を突き出しなさい」「ハ,ハイ」言われるがままに、尻を突き出す、ブスッと遠了もためらいもなく、ぶち込まれる「うっ、う〜」とうめく、「はい、これで一分ほど我慢して、便が出たら見してね」、ナ、ナニウンコまで見られるのか、スカトロプレイ付きか、「で、出ました」、情けなくも、21歳の独身ナースにウンコを見てもらう「これはだめですね、もう一回打ちましょう、ハイ壁に手をついて、もっとおしりを突き出して」もっと腸の中のきれいにするとか言って,もう一発打たれる「うっ」1回、2回とするごとに、屈辱と痛さが快感に変わりつつある、そしてもう一度便を見てもらい「はいOK」と、ようやくお許しがでた、もう一回打たれたら、もう虜になっていただろう、そしてその日の夜「はい、それでは毛剃りしますよ」なに剃毛プレイもあるのか「どこの毛そるの」「お腹の回りだけ」そうか、と、上半身だけ脱ぎベットに寝る、そして腹のまわりを剃られる、それだけでもけっこう快感である、そしてカミソリがどんどん下に、ヘソから下にすべり降りてくる、そして神様のモノをグッと抑えモノのまわりも剃りだす「えっそこも」「そうですよ、やっぱり衛生のため」

そしてあそこを抑えられつつ、ジョリジョリそられる、なんとも言えない快感におそわれる、「これが剃毛プレイの快感か」初のプレイに快感が走るそして神様の意に反してあそこはぐんぐん大きくなる、は、恥ずかしい、21才独身ナースもさすがにバツ悪そう「気にしないでください、生理現象ですもんね」とナース「そ、そうやな、なんか気をまぎわらす為に他の話して」そして他の話をしながら、ナース仲間とコンパしようと話は盛り上がる、そんな話になるとますますあそこはぐんぐん大きくなる、や、やばい「まあいけない子ね」とあそこをぎゅっとつかまれる。

そしてよく日手術は敢行された、まあこれは寝ているうちに終わるので、さしたることは無い、そして手術後、まだ麻酔で寝ている間あいだに、お約束のあそこに尿管を突っ込まれ、T字帯とか言う情けないふんどしのようなものを付けられ、意識のないあいだにまたまた、21才独身ナースに慮如くされていたのだ、その情けない現場は意識のない間、付きそいで来ていた嫁が一部始終を見ていたらしい、なんとも情けなくもったいない、

そして迎えた年の瀬も押し迫った1228日ようやく釈放された、「あーシャバの空気はうまい」、じつに40日間の慮如くと恥痔にさらされた入院生活、そしてナースたちの献身なプレイ、いや看護に胸打たれ、この間打たれた、痛み止めの筋肉注射は50本にもおよび体重も67キロから57キロに落ちた、費用も約50万円もかかってしまった。1月16日現在まだトレーニングはできないがそろそろ、リハビリ開始、今年はぜんそく、そしてこの入院などろくなことがなく、トレーニングができず、もう終わったかのような扱いを受け、実業団ランキングも0になりBR3からの出直しであるが復活にかけて練習開始、そして春先は無理だが、夏から秋にかけて、ニューチームで神様大復活の走りをみせるので、こう、ご期待。




  2002年 1月 9日

神様の入院日記


諸君、はめましておめでとう、初ハメはすんだかね。 神様も病には勝てず11月18日から12月28日の長期にわたり入院生活を余儀なくされた、よってその間は日記も中断されていた。かわいそう、あー、かわいそうな神様、長年の選手生活の、むりがたたり、今年は、ぜんそく、胆のう炎と、言った病気が一気に襲いかかり、神様を苦しめた。

11月15日、突然の胃痛が神様を襲う、じつは何ヶ月に数回あったことだが、今回は痛さが違うし時間が長い、近くの病院で痛み止めの点滴などを打ってもらうも、全く利かず3日後、救急車で国立病院に搬送されそのままめでたく入院となった。 そして入院し検査するもなかなか原因がわからず、治療よりも痛みを我慢する毎日であった、その間痛み止めの筋肉注射をじつに30本は打ったであろう、「つ、つらい」「痛い」の毎日である、常人ならおそらく、息が止まるであろう、辛さをそこは神様の強靭な精神力で、耐えていた、あまりの苦しみようにナースたちの同情を買い、じつに親切に献身てきな、看護ぶりで、元々ナスコンの神様はますますナースの虜になり風俗はナース系一本と心に硬く誓うのであった。 そして、色々な検査の末、胆のう、が悪いということがわかり、1回目の手術、胆のうに管付きの針を刺して胆汁をそとに出して、濁っている胆汁を外に出して、胆汁の流れを良くすると言う治療だ、しかし、これが局部麻酔でするのだが、なんと言っても「痛い」、痛い、なんてものではない、なんと言っても腹に針を打つのである、手術後あまりの痛さにしばし声も出ず「安原さん大丈夫」と担当のナースに(人妻,34歳二人の子持ち)声も限りに叫ばれるが、返答できずしばし沈黙、その後痛み止めを打ってもらい落ち着く、しかし問題はその日の深夜、手術後のため動けなくトイレにもいけない、しかし小便がたまってきた、かといってシビンではなかなかでない、「シビンでできひんねんやったら、尿管入れて出しましょう」と当直の看護婦(27歳独身)に言われ「そ、それだけは」の神様の哀願むなしく、ふとんを強制的にめくられ、あそこをつかまれ「まあ立派なもの」と関心の声(今のは自分の創作)そして尿道にブス、「う、う〜」痛さと快感のまじった、複雑なこの感じ、そして溜まった小水が大量に「安原さん、たくさん出てますよ、よかったですねー、すっきりしたでしょう」と満足げに当直ナース、聞きようによっては、淫猥なセリフである、「ハ、ハイ」まるでM系ナース風俗での会話である(分かる人には分かる)

そしてその後、本格的な手術のために病棟を替わることになり、担当のナースも今度は21歳独身となり熟女系好きの神様にはやや物足りないものの、「何かいいことがあるかも」と言うよこしまな考えをよそに、そこからは、恥辱とことば責めと快感の入り混じった、M系ナース逆セクハラCコース(90分23000円、指名料1000円)の序奏であった。


以下次回の「恥辱ナース逆セクハラ地獄」に続く。


  2001年 12月 17日

放浪中の神様からメッセージがありました。

「住田といっしょにチーム作るんで  
下々の物で参加したいやつ、集まれ」


※ 参加希望の方はメールにてご連絡ください。 件名【新チーム参加希望】
掲示板かメールにて E-mail black_cat@nifty.com



  2001年 10月 22日

国体の季節である、我々プロ登録の選手は参加することはできないが、それとは全く関係ない実力で参加出来ない、D男諸君元気で毎日しごいとるかね。 諸君案ずるな、超極貧D男、やっと出来た女に今年の2月ごろフラレたくせに「いやー僕の方からふりましたよ」と見栄で大嘘をこく男京都「中田」や、、元の彼女とヨリを戻す際に反省文を書かされた天罰悪運D男、立命「向川」や、素人童貞B男「長野」あたりのブサイク弱男でも代表になれるのだから、落胆することはない、しかしさすがに、弱小クラブアングルの首領フラフラ大王や同じくクラブアングルろくなもん食ってないガリガリD男「弱井」や、ご存知ウルトラだめ浮気バレ男「辻」などの大カス 野郎どもは代表となり参加することは出来ないおそらく一生ない、しかしこれを読んでる君たちはそんなことはない、こんなだめ男にならないよう、日々精進しなさい。

先日関西サイクルスポーツセンターで四車連対抗自転車競技会(トラック)が行われた関西では、おなじみの春と秋に行われるトラックのレースである、四車連と言うのは、実業団、クラブチーム、学連、高体連、のいずれかに所属している選手がその順位によって点数が入り、その総得点で団体の順位が決まる、もちろん個人の順位や表彰もある、まあ登録してれば全国だれでも出れるオープンな大会である、それだけに、出ている選手は情けない、弱野郎が多かった。

まず1KM,T.Tは優勝が、1分13秒という、死んだ方がマシというタイムで、にもかかわらず反省文書かされD男「向川」は、2位と言うだらしない結果だった、後3位、4位は、悲惨なタイムなので省略しよう、続いて団体追い抜き、実業団チーム圧勝かと思いきや、なんと高校生チームに大差で敗れる、実業団チームシマノお馴染みOhkamo〜nn「本山」昨夜はジョデイにだいぶ責められたかイマイチの走り、同じくレース会場では礼儀正しいがアフターレースの悪人「大内」も夜遊び疲れか、もともと弱いが輪をかけて走れてない、そしてドリンキング降格男「松井」も仕事が忙しく、一日200KMの練習では調子が上がらない、もう一人のメンバーは学生ながら国体成年のメンバーなので天罰悪運D男「むかいがわ」の4人で、松井以外は、大阪国体メンバーというから情けない、かつての常勝大阪チームを知るものには目を覆いたくなる、情けない走りである、一方の高校生チームも勝ったものの、4分46秒あたりでは少し不安である、こっちの高校生チームのほうには天罰悪運D男「むかいがわ」の弟が入っていてこっちの方は兄貴と違い、女関係も真面目で選手としての素質も兄貴の100倍はありそうである、将来的には期待できると見るしかし走りの方は青臭くまだまだノータリンである。

続いては超スローペースのポイントレースだ。     続く。



  2001年 10月 5日

嫁とケンカして夜中に「気に入らんねんやったら出て行きやー」、「おー出て行ったるわ」とタンカを切ったものの行くところがなく、「こうなったら勝負」とテレクラ夜中フリータイム、5千円コースに行ったものの、エンコウや、いたずら電話など、ロクなコールもなく、「やはり今は出会い系サイトか…」と嘆き若者にテレクラを推奨している所帯もちの実業団選手および、一般市民レーサー諸君元気かね。

いつまで神戸クリテやねん、もう福島のクリテもおわっとるぞ、お嘆きの貴兄もおられるだろう、しかし神様、神戸クリテの際にコースの周りにあった、雑草の花粉でアレルギー再発、現在も調子が悪く福島に行けなかった、したがって福島のクリトリスリウムの事はわからんが、リザルトをみると、ワールドカップで変な病気もらい男が、ようやく復活1位になっていた、同じく2位は現在世界選参戦中の熱い男が入っていた、何が同じくかと言えばご存知2人とも嫁が巨乳だというのは周知の事実である。

そして神戸クリテBR1、毎年場所は違うが、この時期の実業団クリテは、ツール・ド北海道のすぐ後と言うことで、そっちで出し尽くした奴はここでは無残な結果に終わることが多い、事実今回も異常にバラケル展開になった、ミヤタや、アイサンの連中も早くから切れたり、やめたりしている、しかし、ここでごまかされてはいけない、いつもちぎれる,弱弱軍団クラブアングルの首領ふらふら大王(ひさびさの登場)は、やはりちぎれ、タイムアウトになっている、こいつらはツール・ド北海道もくそも関係ない、ただのカス野郎である、後、同じく弱弱軍団のクラブアングル所属の弱井など完走はしたものの、ビリでフラフラになってあと一周あったらタイムアウト確実の情けない走りでゴール、名は体を表すの典型である、話は変わるが神様は別名関西のゲーリウエストと呼ばれおもに関西系の大学、クラブチーム、そして国体強化の県などにその信仰を広げている(もちろん有償)

今回兵庫県で行われる地元国体のために7月よりその強化ために合宿にコーチとして参加毎月強化に努めている、高校生の方は見所があり、強化のしがいもあるが、青年の選手はイマイチ、いや、イマ100ぐらい見所がない、なんと言っても、キナンだめ男班、耳なし方一「日置」あたりがエースで偉そうにしている、そのあたりでレベルの低さがうかがえる、その他、弱口、弱本、弱倉、など中長距離の名前からして弱そうな奴らが集まっている、しかしこんなどうしようもない長ウルトラ顔悪だめ男どもをそれなりに走れるようにするのが、関西のゲーリーウエストの役目か、その弱男の先頭が、ちぎれビリゴールカス野郎の弱弱軍団クラブアングルの弱井である、こんな奴がとりあえずゴールできるくらい、ふだん先頭を引いている連中が今回は北海道のために調子が悪かったということである、レースの方は、キナン、キング三浦氏などが、積極的に逃げを打って出てる、同じく、キナン熱い男「岡崎」キナンの良心「柿沼」など調子は悪そうだが、キングがにげてるときは必死で前に上がっているのに同じくキナンのブ男「長野」などは北海道などまるで関係のない、全然疲れてないくせに、前に上がれず、後ろでヒィヒィ言ってる、責任感0の情けない走りであるさすが「顔が悪ければ、走りも悪い」これは本場フランスのレース界で古くから使われてる格言である、そしてレースは入れ替わり立ち代り逃げを打つも最後まで決まらず40人ほどの集団ゴール勝負、制したのはNIPPO,関西弁得意なフランス人「水谷」2位には西日本トラックでみそぎは済んだか、天罰「今西」2位のうれしさですべてを忘れる男、3位は調子イマイチ、ワールドカップ怪しい病気もらい男であった。

その後天罰男シマノ「今西」みそぎが済んで絶好調いわきクリテでも3位にはいる、さすが、クリトリスリウム関係は強いところを見せてる、おそらく嫁のクリトリスリウムでトレーニングに励んだのだろう、いわきでも3位のうれしさで、すべてを忘れているにちがいない、次のローカルレース、リッツクリテでも、嫁との練習の成果を見せてくれるであろう。            

              また明日。



  2001年 10月 4日

諸君、奇跡的に続きを書いている、それはやはり「こーべ〜え、泣いてどうなるのか〜」(内山田弘とクールファイブ、「そして神戸」より)、のなせる業か。わけわからんかね、



神戸クリテ初日は一般の市民レースが中心で中でもオープンクラスというのがあってこれが実業団の次のクラスくらいか、高校生や大学生、クラブチームのまあまあのところが走っている、神様の弟子、天罰悪運強男「向川」はこのクラスで出走だ、とにかく神様の命令でせこい走りはせず、こんな安モンどもはドンから引きちぎって来いの指令どうりに前半からかっ飛ばしポイント賞など取りまっくている、女の前やから調子に乗って逃げまくる、又、相手も弱いからこんな奴でも強く見える、3周目くらいに後ろをややひきはなし2人で逃げている「うん決まったな」神様そう思い、うんこをしに行く、そして5分ほどで、帰ってきた調度そこに天罰悪運強男の彼女のナース(産婦人科)がいたのでその可愛いお尻をなでなでしながら「まあ、なんぼなんでも、こんな安いメンバーならこのまま逃げ切りやろ」と神様「いやもう後ろにつかっまってます」とナース(産婦人科、22歳)

「な、なに〜」なんと情けないことに、神様がうんこをしに行っていたわずか5,6分のあいだにもう、つかまっているとはそういえば一緒に逃げていたナカガワの奴もかなり弱そうな奴だった、にしても情けない、その後もなんどか逃げを試みるがことごとく失敗、そして最後は高校生をふくむ3人の弱そうなやつらに、逃げられそれに乗ることも、追いつくこともできず神様の「引きちぎって来い」の指令の逆バージョン、集団に引きちぎられゴール。まったく情けないたらありゃしない、やはり女で運を使いこの世界では一生日の目を見ないのか、このジンクスを振り払うには、神様にナースコンパの貢物をするしかこの冥府魔道の抜け道はないであろう、そのことは同じくこのほどBR2から上がった、神様の新しい弟子、北海道から神様に憧れるあまりに大阪に出てきた「中田」にも言える、こいつは名前が縁起の悪い、情けない男京都の「中田」と同じではあるが、一応スポーツ推薦で早稲田に入りそこで鍛えてきているから多少は違うかもしれないが、BR1では今回ほんの少しは目立ったものの、まだまだこのクラスでは荷が重そうである神様てきにみてBR4ぐらいか、こいつもまだまだだめ男の癖にいっちょ前に彼女連れである、レースの帰りは、レースで使い切れなかった余りある体力をラブホテルで彼女にぶつけてたにちがいない、3回はしたはずである、うらやましい、その証拠にレース後神様が何度もケータイに5時間ぐらい連続でかけてもまったくでなかった、とぼけても無駄だぞ貴様。こいつは神様のセクハラを恐れ彼女を紹介しない、そんなやつは冥府魔道の道に迷い込み、一生日の目を見ないそれを避けるためには、例のコンパの件わかっとるのか1週間以内に北海道から、出てきなさい、それと福島では予選落ちか情けないぞさすが苗字が「中田」と言われんように精進しなさい。

今回は怒りのあまり私用に走ったが、つぎこそは覚えてたら、


神戸クリトリスリウム実業団BR1編。     ご期待。




  2001年 10月 3日

諸君!

出会い系サイトにハッマテないか、いかん、いかんぞ!、選手たるやそんなもんで、貴重な練習時間を削る出ない、きみたちも自転車選手ならすぐにやめなさい、男子も女子も、明日からは気持ちを入れ替えて、テレクラに変えなさいわかったかね。

ところで諸君、早くも10月である、ほんの2,3日前まで正月で雑煮を食ったり、家族でこどもたちと、数の子を真剣に取り合いしていたのに、知らんまに10月である、私にはなんの断りもない、前回の日記ではシマノ鈴鹿の続きの予定だったがもうコロっと忘れた、覚えているのは、シマノOh〜カモ〜ン「本山」の嫁の大きくわれたスリットから出ていた白いふとももと、大きく切れた胸元からこぼれてた半乳くらいか、だいぶオカズに使わせてもらった、それ以外はあんまり覚えてない、大体神様は自分の都合悪いことや、良くなかったことは12時間以内に忘れることになっている、その代わり自分に都合いいことや、良かったことは120年忘れない、1生自慢するたちの悪いおっさんでもある。

覚えているうちに、神戸実業団クリテである。

920何日か忘れたけど、神戸のポートアイランドでクリテリウムが行われた、関西では有数の「この女なんとかコマシタろう」とかいった下心のかたまりの時に、「ポートアイランドにドライブに行って、夜景でも見いひんか」とかうまいことゆうて、帰りにラブホテルに連れて行こうとか思っているやつらの、ドライビングスポットである。

事実神様もその手段で数人の女を連れて行ったが、いずれも未遂に終わっている。

「ちくしょう、金返せ」幾度思ったことか、んなこたーどうでもいい、今回もレースにかこつけて、彼女と泊りがけで、別に日帰りでもこれるのに、きているやつ等が多数いた、まったく、レースにきているくせに、んなこたー




         「ゆるさ〜ん」



世間や君たちの両親がゆるしても、神様は






      「ゆるさ〜ん」



これからは、神様の許可を得てからにしなさい、わかったかねきみたち。

事実このうらやましい話はわたしの身近でもおきている、泊りがけではないものの、神様の出来の悪い弟子パート4の立命館に運良く奇跡的にスポーツ推薦で入れた、年上女子ジャーマネと付き合っていて、向こうが卒業すると同時にふられただめ男「向川」である。こいつは大学に入る前はかわいいナースと付き合っていたくせに、大学に入るや否や、自転車部年上女子ジャーマネの色香に負け、ナースを捨て、年上の女のテクニックにハマリ、そして今年、女が卒業すると同時にめでたく捨てられた天罰男である、しかしまたうまいことゆうて、前の彼女のナースとよりをもどし付き合い始めた、悪運強男でもあるそんなことで運を使っているこいつはこの世界では一生目が出ないであろう、そしてデリヘルを呼んでも絶対に不細工な女しか来んであろう。

大体、神様の弟子にくるやつは、ぶ男であったり情けない男の代表であったりするくせに、彼女がいる(ぶ男長野を除く)、それもみんなわりと可愛いから腹が立つ、日本の古くからの習慣で「弟子のものは師匠のもの」という、格言があるとおり、弟子のものは師匠のものなのだ、にも関わらず、「師匠どうぞ」と彼女を差し出したやつはいない、まったく嘆かわしい、日本の古き良き習慣がなくなっていくことを、神様はうるい嘆く今日この頃である。

そして、この天罰悪運男の女も先ほどから触れているように、「ナース」である、シマノ「ナース阿部」のスラットしたデルモ風、淫靡系女王様タイプのナースとはまた一味違うカワイ子ちゃんタイプで小柄で可愛い、神様が腰のあたりをキュット抱きしめると、「モーすっごいセクハラー」などという世間知らずのナースである、ふざけるんじゃない、セクハラと言うのは、俺のあそこを、お前のあそこに許可なしに入れた時に初めてセクハラらしきものになるだろう、そのくらいのことは、みんな覚えときなさい。

そして、「ナ〜ス」、ああこの甘く切ない響き、「ナース」なぜか我々を、甘く甘美な世界に引き込む、淫靡な響き、「あなたの問診表は私の胸の内よ〜」とか「あなたの検尿は私のあ、そ、こ、で」などと言われているのだろうか、いや言ってるに違いない、う、うらやましい、大体なぜみんなナースなのだ、古くはシマノ監督「坂東」さんや、同じくもとシマノいかがわしい世界からこんにちは「岸原薫」氏なども奥様はナースです、なのだ、なぜだ落車して鎖骨折ったもん勝ちか!、




諸君失敬した、神戸クリテから神様のナースに対する憧れから話がだいぶそれてしまった、申し訳ない、こんなことを書いているうちにクリテのことがだいぶ頭から消えてきた、次はもしまだ覚えていたらレースのことを書こう、まだ神様の弟子弱いくせにええ女連れてやがってくそ、腹たつ、ホンマ半人前の癖に10万年早いぞうらやましい編、もまだあるんじゃ「聞いてくれよ皆の衆う〜、」(横山たかし風に)




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